― 初回開催記念|先着5名限定・特別モニター価格(30%OFF) ―
機能安全認証取得に取り組む企業の設計者・開発責任者向け
機能安全を「規格」ではなく「設計プロセス」として理解する実践セミナー
通常40万円 → 28万円(税別)
3月23日(月)・24日開催
定員15名|オンライン参加可
実在AMRを題材に、機能安全を実務として学ぶ
実在の自律走行搬送ロボット(AMR)を題材に、
機能安全を実践的に学ぶ公開セミナーを開催します。
多くの機能安全セミナーが
「規格条文の解説」にとどまるのに対し、
本セミナーでは
安全要求仕様書や安全計画書の作成を通じて、
設計プロセスの中で機能安全をどのように考えるかを体系的に理解します。
実際の設計プロセスを追体験しながら、
機能安全を実務として理解できる内容となっています。
開催概要
- 開催日:2026年3月23日(月)、24日(火)
- 時間:9:00〜16:00(各日) + 16:00〜16:30 個別相談
※オンライン参加可 - 定員:15名(先着)
■ セミナー内容
第1回
機能安全の基本概念と規格全体像
- 機能安全の基本概念
- 規格体系の理解
- 機能安全の設計プロセス
第2回
安全要求・リスク評価・安全計画の考え方
- 安全要求事項の整理
- リスク評価
- 安全計画の立て方
特別モニター価格(数量限定)
本セミナーでは、初回開催にあたり
特別モニター価格を設定しています。
受講後アンケートおよび事例紹介にご協力いただける方を対象に、
以下の価格で受講いただけます。
本セミナーでは、初回開催にあたり
特別モニター価格を設定しています。
受講後アンケートおよび事例紹介にご協力いただける方を対象に、
以下の価格で受講いただけます。
フェーズ1(第1回+第2回)
- 通常価格
40万円(税別) - 特別モニター価格
28万円(税別)|30%OFF|先着5名限定
単回受講(第1回または第2回)
- 通常価格
25万円(税別) - 特別モニター価格
20万円(税別)|20%OFF|先着5名
会場
TIME SHARING 新橋 第2双葉ビル 6A
東京都港区西新橋1-19-3
※オンライン参加可
※オンライン参加の場合、個別相談は後日対応
TIME SHARING 新橋 第2双葉ビル 6A
東京都港区西新橋1-19-3
※オンライン参加可
※オンライン参加の場合、個別相談は後日対応
お申込み方法
以下のメールアドレスへお申し込みください。
gtb-n@tecbridge.or.jp
件名:3月 機能安全公開セミナー申込
本文に以下をご記載ください。
会社名、参加者名、受講形態(フェーズ1/単回)、連絡先
セミナー詳細
本公開セミナーは、GTBが実施する「機能安全セミナー(4回シリーズ)」の前半にあたります。
本公開セミナーは、GTBが実施する「機能安全セミナー(4回シリーズ)」の前半にあたります。
機能安全セミナー
実在AMRで学ぶ 機能安全認証取得プロセス
本セミナーは、長岡技術科学大学の外郭団体である一般社団法人技科大テックブリッジ(GTB)が実施する機能安全教育プログラムです。
長岡技術科学大学が開発した機能安全教材を用い、機能安全認証取得の設計プロセスを体系的に学びます。
機能安全認証取得でよくある課題
機能安全の認証取得に取り組む企業からは、これまで次のような声が多く寄せられてきました。
- 何から手をつければよいのか分からない
- 規格書は抽象的で理解しづらく、分かりやすい教材がない
- 他のセミナーを受講しても、自社製品にどう適用すればよいか分からない
- どこまで対応すればよいのか判断できず、製品コストが膨らむ
こうした課題を解決するために企画されたのが、本セミナーです。
設計プロセスを追体験しながら学ぶ機能安全
本セミナーでは、自律走行搬送ロボット(AMR)の機能安全認証取得を題材に、認証申請書を作成するまでの設計プロセス全体を学習します。
多くのセミナーが規格解説を中心とするのに対し、本セミナーでは設計プロセスを追体験しながら理解することを重視しています。
実際の設計で使用される安全要求仕様書(SRS)、安全計画書(Safety Plan)などの技術文書を教材として扱います。
本セミナーでは、自律走行搬送ロボット(AMR)の機能安全認証取得を題材に、認証申請書を作成するまでの設計プロセス全体を学習します。
多くのセミナーが規格解説を中心とするのに対し、本セミナーでは設計プロセスを追体験しながら理解することを重視しています。
実際の設計で使用される安全要求仕様書(SRS)、安全計画書(Safety Plan)などの技術文書を教材として扱います。
カリキュラム
本セミナーは全4回シリーズで構成されています。
本セミナーは全4回シリーズで構成されています。
フェーズ1(コンセプト設計)
- 第1回
機能安全の基本概念と規格全体像 - 第2回
安全要求・リスク評価・安全計画
フェーズ2(設計開発・実装)
- 第3回
設計フェーズでの機能安全適用 - 第4回
文書化・審査対応・社内体制
教材の特徴
本教材は長岡技術科学大学のシステム安全系教員機能安全コンサルタント認証機関経験者が共同で制作しています。
実際の設計プロセスを踏まえているため、コストを意識した現実的な設計手法を学ぶことができます。
本教材は長岡技術科学大学のシステム安全系教員機能安全コンサルタント認証機関経験者が共同で制作しています。
実際の設計プロセスを踏まえているため、コストを意識した現実的な設計手法を学ぶことができます。
受講対象
- 機能安全認証取得を目指す企業
- 機能安全を実務に適用したい企業
- 過去にセミナーを受講したが実務に活かせなかった企業
公開セミナー開催
本セミナーは公開セミナー形式でも実施しています。
【現在募集中】3月公開セミナー(3月23日・24日)
本セミナーは公開セミナー形式でも実施しています。
【現在募集中】3月公開セミナー(3月23日・24日)


